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テーマパーク口コミガイド

遊園地やテーマパークの口コミ体験談まとめとなります

コースターも自分もとにかく回る!総回転数世界一のローラーコースター「ええじゃないか」

3つの回転が加わり視線が色々な方向へ

「ええじゃないか」の、とにかくぐるぐると回るところが好きです。富士急ハイランドの説明によれば、総回転数世界一のローラーコースターとのことです。

その回転には、3種類があるようです。一つが、座っている座席が前後方向への回転です。自分自身がぐるぐると回転する訳です。次に、コースターがレールを回っての宙返りによる回転です。字で表すとΩ。こんな感じの所をグルっと回る回転ですね。最後が、ひねり方向の回転です。

この3つの回転が加わることによって、視点が色々な方向に動きます。空を見上げていたかと思えば、次の瞬間には地面や建物が視界に入ってきたりと、自分が何処を向いているのか、もう訳がわかりません。かなりハードですし、他では味わえないスリルがあります。

足が固定されずぶらぶら自由に

足が固定されておらず、ぷらぷらと自由になっています。この解放感はすごいです。回転した時に、足に遠心力が働くのせいなのか、まるで、コースターから空に投げ出されるような感覚があります。足で踏ん張ろうと思っても、足が持っていかれてしまいます。これは他のどんなに速いジェットコースターでも体感出来ません。

それから、ジェットコースターから見える景色が晴れている日だとかなり綺麗です。最初に落ちる所では、緑いっぱいの遠くの景色が良く見えます。後ろを向きでかなりの高さなので、のんびりと見ている余裕がある人はほとんどいないと思いますが。

あと、コースタに乗っている時の写真も売っていて、皆が結構すごい顔で映っています。他の人の写真を見てみると結構笑えます。自分もかなり苦しそうな表情で写っていました。折角なので、その時の写真を買って今でも記念として持っています。

絶叫マシンが好きな人みんなにおすすめ出来ると思います。特に、足が固定されずにぷらぷらしているタイプが好きな方は楽しめると思います。

オタク向けの企画もあります

富士急ハイランドの魅力は、やはり高いレベルの色々なアトラクションが揃っている所じゃないかと思います。絶叫マシンだけでも、11種類ありますし、他の遊園地でこれだけあるところは、少ないんじゃないでしょうか。質の面でも、FUJIYAMA、どどんぱ、高飛車など圧倒的だと思います。

それから、最恐戦慄迷宮などホラー系のアトラクションもかなり評判のようです。私は怖いのが苦手なので、入ったことはありませんが、テレビで特集されていたのを何度か見たことがあります。泣いている人もいましたし、本当に怖そうです。

あと、オタク向けの企画があるのも良いです。EVANGELION:WORLDやガンダムクライシス2です。友人と一緒に行っているので、ワイワイと楽しみながら見ることができます。ただ、残念ながらガンダムクライシスは、今月で終わってしまったようですが…。私が魅力を感じるのは、この辺りです。

富士山が綺麗に見える光景は格別!富士急ハイランドの大観覧車「シャイニングフラワー」

絶叫マシンが苦手でもこれがあるから大丈夫

まず、遊園地系があまり好きではない私が、富士急ハイランドに行くことになった理由から話したいと思います。私には15歳ほど離れた弟がいるのですが、その弟がいるため、いまだに家族旅行をしています。その弟は、私とは違い、絶叫マシンが大好きです。そのため、絶叫マシンが苦手な私も富士急ハイランド行くことになりました。

絶叫マシンが苦手なので、ギネスに認定されたこともあるFUJIYAMAや高飛車、ドドンパなどのアトラクションは好きにはなれませんでした。弟に付き合って乗りましたが、めちゃくちゃ恐かったです。

私が好きなアトラクションは、富士急ハイランドがお勧めする絶叫マシンではなく、シャイニングフラワーという大観覧車です。絶叫マシンが苦手でもこれがあるから大丈夫です。

高さ50メートルなのでそれなりに大きいですが、そこまで魅力は感じない観覧車でした。しかし、そこから見える光景は格別でした。富士山がきれいに見えたのです。びっくりしました。前日に高速道路のパーキングエリアで見た時の迫力とは全く違いました。私は写真好きなので、10分ほどの短い乗車時間の間、ずっと写真を撮っていました。

透明でハート型の観覧車はカップルにおすすめ

観覧車なので誰でもおすすめです。富士山の雄大さを見れば、自然に興味がない子供でも感動を覚えられるのではないかと思います。降りてきてから、透明の観覧車があることを知りました。次はそれに乗りたいと思いましたが、ハート型をしていたので、1人で乗るのも家族で乗るのも恥ずかしかったため、止めておきました。カップルの方にはおすすめしたいです。

一般的な意見としては、絶叫マシンがおすすめになるのかと思いますが、私は苦手なのでおすすめできません。ですが、富士山好きという方は、一度は行ってみることをお勧めします。シャイニングフラワーはもちろん、それ以外の絶叫マシンでも乗っていると富士山の姿が見えます。

短い時間ですし高速で動いているので、ゆっくり見るという余裕はないかと思います。ですが、いろんな角度、高さから富士山を見ることができるので、結構楽しかったです。今回行ったのは夏で、残念ながら富士山は冠雪していませんでした。今度行く時は、冠雪した富士山が見られる時期に行きたいなと考えています。

ホラー系アトラクション「最恐戦慄迷宮」と「ゲゲゲの妖怪屋敷」が大好きです

鬼太郎ファンの大人も楽しい

私が選ぶベストは、「最恐戦慄迷宮」と「ゲゲゲの妖怪屋敷」です。どちらもホラー系アトラクションですが、雰囲気も内容も「怖さ指数」もまった違います。

先に「ゲゲゲの妖怪屋敷」のほうを紹介すると、ここはひと口で言えば「ゲゲゲの鬼太郎のテーマパーク」。お化け屋敷の形にになっていますのでそれなりに怖く、小さい子どもは「キャーキャー」言っていましたが、「鬼太郎世代」の大人は楽しみながら、童心に帰ることができるのではないでしょうか。

私は特に「鬼太郎ファン」でしたから、ただただ楽しく回れました。「屋敷」の周辺には、実際に鬼太郎ネズミ男などのキャラがうろうろしていますから、いっしょに記念撮影することもできます。「ゲゲゲの妖怪ショップ」で、鬼太郎関係グッズを買うこともできます。お土産にしてもいいでしょう。

「とにかく、怖い。そして、長い」のが魅力

さて、「これこそ富士急ハイランドの目玉」と私が思うのが、「最恐戦慄迷宮」。ホラーハウスですから、くわしい内容は教えることができませんが(ネタばれになりますから)、「とにかく、怖い。そして、長い」のが、このアトラクションの魅力です。

富士急ハイランドというと、絶叫系のアトラクションが有名で、人気も絶大。けれど、どれほど過激な絶叫系でも、その所要時間はたいしたことがありません。数分でその恐怖から解放されるわけです。

でも「最恐戦慄迷宮」は、そうはいきません。「2階建ての古い病棟」という設定で、正確な時間を計ったことはありませんが、おそらく1時間近くは、その「戦慄」の中に身をおかなければならないのです。

その恐怖のグレードは「小学生以上入場可、ただし、小学生は中学生以上の人の付き添いが必要」という入場制限規約を見るだけでもわかるでしょう。

「ゲゲゲの妖怪屋敷」はファミリーやカップル向けです。「最恐戦慄迷宮」は、よほどのホラーアトラクション好きか、「とにかく、怖がりたい」という人におすすめします。私の個人的な感想ですが、中学生以上にしたほうがいいのではないかと思っています。

フジヤマミュージアムはハイグレードな美術館です

アトラクション以外で魅力を感じるところは3点。まず、バツグンのロケーション。富士山を眼前に仰ぐ遊園地ですから、景色は言うことありません。絶叫系に乗れば、「ほかでは見ることの出来ない富士山」を、いろいろな角度で楽しめるでしょう。

2点目は「食事に困らない」こと。遊園地の中には食事が高くつきすぎるところも少なくありません。けれど富士急ハイランドは手ごろな価格で食事ができるフードスタジアムなどのレストラン施設が充実。またファストフード店もありますから、「食事にお金をかけず、その分アトラクションを多く楽しめる」という特長があるのです。

もう1点は「フジヤマミュージアム」。遊園地と美術館をいっしょに楽しめるところは、あまりないのではないでしょうか。モダンな設計の美術館で、その名のとおり、富士山を描いた絵を展示しています。横山大観奥村土牛梅原龍三郎などの大家の傑作もある、かなりハイグレードな美術館です。

絶叫系が苦手でも楽しめる?夏の暑さを吹き飛ばす「グレート・ザブーン」

傾斜を下る爽快感と、水面にぶち当たる快感

グレート・ザブーンは、富士急ハイランドに行くと必ず乗るアトラクションです。他にも「FUJIYAMA」や「ドドンパ」といった絶叫するジェットコースターなどもありますが、どうもそっち系は苦手であり、二の足を踏んでしまうんですが、高いところから落ちるものではありますが、「グレート・ザブーン」は別です。

高いところが苦手なんですが、適度な高さ(30メートル)へゆっくりとのぼり、誘われ、その間に個人的にちょうどいい高揚感と緊張感、不安、ドキドキ感を味わえます。

そこから一気に傾斜を下っていく爽快感と、水面にぶち当たる快感、そして高さ18メートルにもなる水しぶきを生み出す気持ちよさ、そして余韻も楽しめる時間の良さなど、所要時間や適度な緊張感が個人的なツボであり、満足感を与えてくれるアトラクションです。

私のように、ジェットコースターは苦手だけど、ジェットコースターのように高さ30メートルに登るまでの緊張感や高揚感、そして斜度を下る独特の気持ちよさ、爽快感を味わいたい方におすすめです。

傾斜を下り始めて水面にぶつかるまでの「本編」は非常に短いものなので、一瞬の楽しさを味わうのが好きな人にもおすすめです。はじけ飛ぶ水が好きな人、多少濡れても構わないという人にもおすすめです。冬場なども趣がありますが、特に夏場は暑さを吹き飛ばす爽快感があり、楽しさも増す感じです。

冬場はスケートリンクも登場

個人的な魅力なんですが、距離が絶妙なんです。富士急ハイランドと自宅との距離が良い感じで、自家用車で高速を使えば1時間ちょっと、下の道だけで向かっても2時間ちょっとで着くという場所にあるので、行き帰りのドライブの中継地にももってこいです。

天気がよければ行く道の途中でも、富士急ハイランド内からでも、個人的に大好きな富士山が見放題というのも他の遊園地にはない独自の魅力になっています。

怖い怖いと噂をきくアトラクションや、とにかく絶叫するというアトラクションもありますが、私は怖がりなので楽しめていません。そういうのを楽しめる方ならもっと富士急ハイランドを楽しめると思うんですが、怖がりな私でも他にあるアトラクションを楽しむことができるほどたくさん種類を用意してくれているのも良い所だと思います。

冬場はスケートリンクも登場し、スケートを楽しみたいというだけでも行くことができるのも魅力かもしれません。私は小さい頃に学校かなにかのイベントでスケートをするために、富士急ハイランドに行ったことが、最初の出会いだったと思います。

景色の良さと、雰囲気の良さを味わい、その時からまた行きたいと思わせる所でした。とにかく富士山が丸見えですし、景色も他にないものなので、怖いものや絶叫系のアトラクションが苦手という方でも十分楽しめる場所だと思います。

ドドンパのスピード感は格別!

テレビCMでドドンパを見たのがきっかけ

ドドンパの魅力はなんといっても、そのスピードですよね。とにかく速い!私も今までいろいろな、、遊園地やテーマパークに行ってしましたけれど、やっぱりダントツにスピード感を感じますね。

もともと、絶叫系のアトラクションが大好きなので、テーマパークに遊びに行くときは、必ず乗るようにしていますが、ドドンパのスピードが最高潮に達しているときの、頬に風の当たる感覚や、視界がめまぐるしく変わっていく面白さは格別です。

確か最初は、テレビのCMでドドンパを知って、そんなにほかの絶叫系のジェットコースターと変わるものかね?と友人と話したのがきっかけでその友人と、ドドンパ目当てに行ったんですが、やっぱり凄かった!乗ってるとき喋れないほどの風圧は、ドドンパが初めてでしたね。

とにかくジェットコースター大好きだという方には、お勧めですね。事前にほかのジェットコースターに乗ってからだと、更に凄さを感じてもらえるんじゃないでしょうか?逆にジェットコースターが苦手という人にはお勧めしませんね。

私が一番好きなのは、もちろんドドンパなんですけど、富士急ハイランドはその他にもいろいろなアトラクションがあるので、一日中遊んでいてもぜんぜん飽きないですね。

一風変わったショップの名前につられ、つい買いすぎてしまう

富士急ハイランドの魅力として大きいのは、かなり変わったアトラクションがいくつもあるということではないでしょうか?トーマスランドやハムハムどきどき!おうこく、ゲゲゲの妖怪屋敷 妖怪小噺なんかの、いわゆるキャラクターもののアトラクションは、絶叫系のアトラクションが得意でない方や、特に小さいお子様づれの人なんかでも楽しめますよね。

そしてこういったキャラクターもののアトラクションでも、中に入ってみると、すごく細かいところにも手を抜かずにキッチリとその世界観にあったアトラクションを作られているなあ、というのが感じられるのがいいところだと思います。テーマパークによっては、ただキャラクターの人形を置いてあるだけ、BGMがそのキャラクターのものというだけ、なんて所もありますからね。

あとはショップも一風変わったものが多いように感じます。希代の豪商今市屋とか慈急堂薬局なんて、テーマパークであまり聞かないような名前のお店は、ついつい中を覗いてみたくなりますよね。お土産の種類も豊富なので、車で行ったときなんかはつい買いすぎてしまうことが多いです。

あとは隣にふじやま温泉が併設されていて、フリーパスを持っていると割引になるので、大体いつも最後の締めに温泉に入ってから引き上げることが多いですね。立派なお風呂で富士山を見ながら、のんびりと過ごしていると、疲れが一気に吹き飛んでいくのを感じます。

連休のときに一度富士急ハイランドのオフィシャルホテルのハイランドリゾートにとまることがあったんですけど、遊びつかれた後、温泉にゆっくり入って、そのまますぐホテルで休めるのは最高に贅沢でした。また連休のときなんかに、ぜひ行きたいなと思います。

スリル満点の高飛車、脱出ゲームの絶望要塞でテンションアップ

落下の瞬間や一時停止、叫ぶポイントがいくつもある

絶叫系は、選ぶのが困難になってしまうくらい好きなのですが、今の一番は、落下角度も世界一の高飛車ですね。別の意味で絶叫系の、絶望要塞も好きです。

高飛車は、とにかく落下のスリルがたまりません。まさにえぐるような感じの角度で、一般的なジェットコースターとは比べ物にならない恐怖が押し寄せてくるのです。

そこへ行く前の、直角で上昇していくドキドキ感や、じらすようなゆっくりとした最高地点への到達、落ちるという言葉が正しい落下の瞬間に、途中での一時停止など、叫ぶポイントはいくつも用意されているので、ストレス解消にも最適です。

私はわりと絶叫系が好きで、どこのテーマパークに行っても利用するのですが、高飛車は今までのどれとも違った本当の絶叫がありました。一度経験したら、その絶望感に病みつきになりましたね。

絶望要塞は、今流行りのいわゆる脱出ゲームなのですが、生半可なものではありません。難易度の高さに意地なることうけあいです。記憶力や知識や運や推理力や、とにかくいろいろなものをフル活用するので、すごくテンションが上がってしまいますね。アトラクションの雰囲気も凝っていますし、一風変わった絶望と絶叫を確実に味わうことができます。

テーマパーク上級者にオススメ

高飛車は、絶叫系のアトラクションが大好きだという人、加えて今までの絶叫系にマンネリ間を抱いてきたという方に、強くオススメしたいアトラクションです。

一度経験したら病み付きになってしまうか、もう二度とのりたくなくなるかはわかれるところですが、体験してみて損はありません。きっと新たな扉が開けることでしょう。

絶望要塞の方は、変わったアトラクションに挑んでみたい人、ただ乗り物に乗るだけでは満足できないという、テーマパーク上級者にオススメですね。難易度が高ければ高いほど燃える、というチャレンジャーにも是非試して欲しいと思います。

友達同士や家族連れで休日を過ごすにはもってこいの場所

これぞテーマパーク、というものを全力で表現しているところです。大人も子供も幅広く楽しめますし、遊ぶということに特化しているので、疲れてしまうくらい目一杯遊ぶことができます。その生半可ではない、気合が感じられるところがいいなあと思いますね。

交通の便がいいので訪れるのも楽ですし、友達同士や家族連れで休日を過ごすにはもってこいの場所だと感じます。絶叫系が大好きという人はもちろん、絶叫系はちょっとと考えている人も、みんなで思い切り遊べるテーマパークは、それほどないように思います。富士急ハイランドはそういった面でとても貴重な施設ですね。

「大観覧車シャイニングフラワー」は全面透明ガラス張り!富士山を一望できます

スリルが味わえる真下の眺め

富士急ハイランドの好きなアトラクションは、大観覧車シャイニングフラワー、グレート・ザブーンです。その他、きもだめしツアー、水中パフォーマンストリトネスウォーターボーイズショーやアイススケートが好きです。

この大観覧車シャイニングフラワーは、遊園地園内全域の景色はもちろん、山梨県の富士山全域一望の景色の眺めも抜群です。富士吉田市内の景色も眺めます。車内は全部透明ガラスで作られていて、座る足元も透明ガラスなので真下の眺めがスリルが味わえます。

このグレート・ザブーンは、ウォータライドで、水しぶきを浴びるのでビニールカッパをレンタル購入して小型ボートに16人くらい乗車してスリルを味わることができます。夏の暑い時期に乗るならカッパを着用しないほうが、自分の体に水を浴びて気持ちいいかもしれません。

閉園後開催されるきもだめしツアーはお化け屋敷よりすごい!

夏季不定期開催のきもだめしツアーは、遊園地営業閉園後夜22時以降に開催されます。料金も入場料、パスポート料金とは別途必要で一人2000円位必要です。きもだめしツアーに参加するには遊園地園内チケットセンターで参加の申し込みをしますが、参加できる人数は限定されていますので早めに受付することです。

内容は遊園地営業閉園後に静まりかえった園内をツアー参加者がグループになって夏の暗闇の園内を歩きます。そしてお化けに化けた従業員たちがツアー参加者に襲いかかります。普通のお化け屋敷、ハイランド内の病院に改造したお化け屋敷より、もの凄い怖いきもだめしツアーです。

このきもだめしツアーは毎年夏季に開催されるとは限りませんので時期が近くになりましたら遊園地に確認の問い合わせをしたほうがいいと思います。

ウォーターボーイズショーは観客参加コーナーもあります

プール営業夏季不定期開催の水中パフォーマンスウォーターボーイズショーは、テレビドラマのウォーターボーイズの水泳指導者が、水中パフォーマンスショーを行っている会社を設立していまして、1年中全国各地のスポーツクラブのプールでショーをやっています。

たまたま遊園地に遊びに行った時が夏季の時期でプールでウォーターボーイズショーの開催をしりまして見にいきました。プール全部を利用して行われました。テレビと同じ迫力のある水中パフォーマンスショーでした。

お客さんが参加するコーナーもありまして、とても楽しめました。私が見たときは、終り頃に突然もの凄い大雨になりましたが、真夏の暑い時期だったので、それも楽しい思い出になりました。

遊園地園内敷地に、屋外のスケート場ができて滑ることができます。氷は普通のスケート場よりは堅めになっています。一日中遊園地でスケートを楽しむことができます。夜は綺麗な遊園地の乗り物のイルミネーションも同時に楽しむことができます。